バレーボールで痛みのあった巻き爪の補正を行いました #1

こんにちは。

丸の内接骨院併設巻き爪ケアセンターの村山です!

本日、巻き爪補正をした方の症例をご紹介します。

 

バレーボールで痛みのあった巻き爪の補正を行いました#1補正前1 バレーボールで痛みのあった巻き爪の補正を行いました #1補正前2

  

バレーボールの全国大会を控えた30代女性。

爪が伸びると皮膚に食い込んで痛いため数年前より短く切っていたそうです。

それでも練習後には巻き込んだ爪により出血することも・・・

悪循環が重なり、いわゆる陥入爪になってしまいました。

施術では、今後正しく爪が伸び、内側に巻いていかないように矯正をかけました。

そして見た目を美しく仕上げるため、激しい運動に耐えうる強度を確保するため

人工的に爪を作りました。

 

バレーボールで痛みのあった巻き爪の補正を行いました #1補正後1  バレーボールで痛みのあった巻き爪の補正を行いました #1補正後2

 

結果、内側に巻いていた爪もしっかりと矯正され

爪が正しい方向へ伸びていくためのルートづくりにも成功しました。

 

正しいケアをすれば対処療法でなく完治を見込めます!!

 

爪のトラブルでお困りの方、巻き爪の手術を勧められている方は

一度は村山までお気軽にご相談くださいね。

 

こちらのお問い合わせのページで、メールでのご相談も随時承っております。

画像を当院のメールアドレスに送っていただければ施術内容、料金等お答えさせていただきます!!

  

 

丸の内接骨院併設巻き爪ケアセンター
担当:村山知子
東京都千代田区丸の内3-1-1帝劇ビルB1F
☎03-6268-0035
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